よく寝てよく笑うと、◯◯にいい?

こんにちは!yusakimiです♪

 

今日は夫に娘を預けて美容院へ♪
美容院が少し離れたおかげで、一人で電車に乗る時間ができるようになりました。

いつも娘と一緒だと娘ばかりに気をとられるのですが
いざ一人で乗ると、ついつい人間観察をしてしまうわたし。

ほーんとおもしろい。

あんまり長時間はいらないけれど、ちょっと通勤電車が楽しみになった瞬間でした。

IMG_5542

ランチはカフェでスコニッシュサンド?だったかな
中身がふわっとした感じのスコーンのサンドイッチ。

一人カフェ幸せです。

で、帰ってきたら夫が

「ほんとこの子よく寝るね」 と。

今日はわたしがいない間に2時間ほど昼寝したらしいのですが、
なんとそのあともまた寝た・・・笑。

今朝は休日モードでいつもより遅くまで寝ていたのに・・・

ありがたい話で、娘は本当によく寝る子です。

多分。

 

生後1ヶ月半くらいから夜は続けて5時間くらい寝ていました。
いまはほぼ毎日2回お昼寝するし、それぞれ1時間は必ず寝ます。
長いと2時間くらい寝ている時も・・・さすがに夕方6時を過ぎたら起こしています。
夜も20時半に寝付いて、朝6時頃まで起きません。

 

親としてはフリータイムが増えてありがたい限りなのですが、なんだか食っちゃ寝の怠け者みたいな気がして笑、

大丈夫なのかなーと調べてみたら、、、

こどもは

寝ている間に、起きている間に体験したこと頭の中で整理して、シナプスをつなげている

とのこと。
このシナプスのつながりっていう話は幼児教室でもちらっと聞いたのですが、
この結合の数が多ければ多いほど知能が高くなるらしい。

で、シナプスをつなげる活動が活発なのは6歳まで

なので、6歳までのこどもの睡眠時間が減るのは本当によくないそう。

逆に眠くなければこどもは寝ないので、特に無理して起こす必要はないとのこと。

おぉぉぉーよかった。。。

 

ついでに、よく寝る他に、新しい刺激を与えることよく笑うこと、というのもシナプスをつなげるのにいいそうです。

常に自宅周辺だけで生活しているこどもと、定期的に新しい場所や新しいものにふれているこどもだと、知能の発達の仕方が違うらしい。

 

そして、他のどれよりも一番大事なのが「笑う」こと。

笑うというのは脳にもとてもいい刺激で、それを思い出してシナプスをつなげる活動もより活発になるそうです。
日頃からこどもが笑顔になることをよく知っておくことも大事ですが、

一番大切なのは、周りの人が笑顔でいること、だそうです。

 

smilerearingがちょっと認められた気がして、なんだか嬉しかったので
思わず書いてしまいました。

 

常に笑顔は無理ですが、ふとしたタイミングでニコッと笑いあえる。
そんな毎日が送れたら、素敵ですね。

 

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