ストレスフリーな産休とは? 産後休暇編

おはようございます!yusakimiです♪

 

毎朝8時からは娘のEテレタイムなのですが
最近は「英語であそぼ」の途中くらいから娘がわたしにすりすり
指をしゃぶり始めてとろーんとしてきます。

9時過ぎには夢の中へ・・・

うーんお昼寝というには早すぎる気がしますが
しっかり寝てくれるのでこの時間に午前中のお昼寝。

だんだんリズムができてきてくれてありがたい限りです。

 

さて、今日は

産後休暇編

です。

結論からいくと、産後休暇をストレスフリーに過ごすには

里帰り中なら周りの雑音を気にしない
自宅にいるなら夫の教育

これが大事な気がします。

わたしは里帰りしていて、産後1ヶ月半ほど実家にいました。
なので、産後休暇8週間のほとんどを実家で過ごした計算ですね。

 

やはり、実母といえども結構いろいろと言われた・・・気がします。
まだ寝てなきゃだめよ!とか
最初から大人と同じお風呂で全然大丈夫よ!とか
なんだかんだと・・・

でも、母が子育てしていたのはもう30年近く昔の話。
やはり事情が変わっています。

 

幸いうちの母はそういうことを理解してくれていたのですが
それでもそんな感じでいろいろ言ってきていたので
全然理解のないお母さんとかだと、、、考えただけでも恐ろしいですね。。。

結局うちは、「産院でねーこう言われた」とか
「ほらーひよこクラブにこうやって書いてあるんだよ!」とか
専門家の話をして
結局沐浴用にビニールプールみたいのも買いましたし
寝てなきゃだめよって言われても家事したりもしました。。洗濯とかね。。

実家は子育てに集中できてありがたい反面
精神的にはいろいろ口出しされて面倒だなと思うこともあります。。

でもせっかくの里帰り、なるべくなら
おじいちゃんおばあちゃんに孫を目一杯かわいがってもらって
自分もストレスフリーに過ごせたら・・・
こんなにいいことはないですよね。

 

そして、「夫の教育」ですが・・・

Facebookか何かで見たのかな、
「夫は新人バイトの高校生だと思え」
と。

 

おっしゃるとおり。。。

まぁ母親だってこどもが生まれてから徐々に母親になっていくんですが
父親はますますそうですよね。
多分、実感が湧くのもこどもの姿をみてからだと思うので・・・

 

で、父親は、母親がなんでもなんとかこなしているのを見て
俺がやらなくても大丈夫、と思っちゃう・・・?

いやいやそこがだめです。
同じ親なんだから、父親もできないと困るでしょ。

ミルクを作る、オムツ替え、寝かしつけ、おふろ

父親ができることたくさんありますよ!!!
これをいかに最初からやってもらうかがすごく大事かなーと思います。

 

あとは全く家事をしない旦那さんだったら、
本当に簡単な食事くらいは作れるようにしてもらったほうがいいですね。。

下手したらインスタントラーメンも作れない人、いるじゃないですか・・・
やっぱりそれはまずいと思います。
それこそ乳腺炎にでもなったら、旦那のごはんの世話なんかしてられませんからね。。

そういうことも含め、何事も最初が肝心なので
結婚したての頃にできなかった家事の教育もするのが
ストレスフリーな産休に一番いいと思います。

 

せっかくこどもとべったり一緒にいられる期間、
ただでさえ体力的にしんどい時期なので、
できる限り雑念を取り払って、ストレスフリーに過ごせたらいいですね!

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